広々した空間構成と個性的なデザイン、
将来の暮らしにも対応できる機能性。
住む人のこだわりを満足させるオリジナリティの
高い住まいを実現するため、
T・K 邸では3つの角度から空間設計に臨みました。
外観は、落ち着いた中にもポップな印象を与えるために
外壁はサイディングを1・2階で色味を変え、
玄関ポーチの柱はレンガ貼り、ベランダのトーンにも配慮しています。
そして外観の色調を引き締める強いアクセントとして、
玄関ポーチ横のピロティーの梁に黄色を採用しました。

竣工日/平成11年10月10日
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